リビングチェアの選び方のポイント

  • 何かと使えるスツールのすすめ

    • 一家に一つあると便利なスツール。
      その魅力をご紹介します。

      ダイニングテーブルをわかりやすく説明しています。

      まずはママ、台所仕事に疲れてちょっと休憩したいときに、キッチンカウンター前でスツールに腰かけてコーヒーブレイク。



      ダイニングの椅子やリビングのソファに座るまでもないし、またすぐ洗い物の続きをしないと…なんてちょっとした休憩のときにオススメです。
      またご高齢の方で、台所の立ち仕事がきついなんていうときも、ちょっと腰かけて作業が出来ます。

      お次はお子さん、スツールにもいろいろな種類があり、ボックスタイプは、中におもちゃや絵本などを収納できて便利です。もちろん腰かけることもできるので、一石二鳥。すぐ散らかってしまう子ども部屋にいかがでしょうか。


      洗面所におけば、まだ洗面台に届かない小さなお子さんの踏み台代わりにも使えます。


      最後は来客時、普段の椅子の数では足りないときに、スツールは大活躍します。
      重ねられるタイプであれば、複数用意していると安心です。


      軽いものならば、持ち運びは女性や子供でも簡単です。


      他にも、ちょっと高いところにあるものを取るのに使ったり、玄関に置いておけば靴を腰かけて履くこともできます。


      色、形、サイズなど種類は豊富なので、お気に入りのものを探すのも楽しいです。

      デザイン性が高いものならば、お部屋のインテリアのアクセントとしても使えます。



      椅子よりも気軽に使えて、場所もとらない、いろんな場面で活躍してくれるスツールは、生活になくてはならない存在です。

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